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祝☆発売『語れ!ジャッキーチェン』と『ライジング・ドラゴン』を観て



ついに発売されたジャッキーチェンのムック本「語れ!ジャッキーチェン」。そして本公開より一足先に観た「ライジング・ドラゴン」の感想をネタバレなしで。

ジャッキー・ムック本『語れ!ジャッキー・チェン』祝☆発売!

ジャッキー・ムック本『語れ!ジャッキー・チェン』祝☆発売!

待望のムック本が4月6日発売されました。

2月末ごろにある方を介して当サイトもご協力させて頂くこととなった『語れ!ジャッキー・チェン』。

出版元であるKKベストセラーズのご担当者の方自身、大のジャッキー・ファンということでいやが上にも、期待が高まりました。

かなりスケジュール的にはタイトだったようで、発売ギリギリまで編集されていたとのこと。

基本的には、コアなファン向けの専門書というよりは、もっとライトな層向けのファン・ブックというのがテーマだったのではと思われますが、実際に中を見てみるとジャッキーをあまりよく知らない方から、コアなファンまで幅広い層を満足させる内容になっていました。しかもオールカラーで、見やすく、それでいて内容も充実!

まさにファンのファンによるファンのためのジャッキー本!(^ー゚)ъ

一時のブーム時とは違い、ジャッキー関連本が発売されるというだけで私なんかは歓喜してしまうのですが、その充実した内容とそれに多少なりとも携わらせて頂いたことに感謝!感謝です!!

詳しい内容は、実際に買ってご覧いただくとして(^_^;)、大まかな内容はコチラ。良ければ当サイトでも関連記事がありますので、合わせてご覧ください!

ジャッキーチェン独占インタビュー
5Pに渡って、日本のファンに向けたメッセージや、新作「ライジング・ドラゴン」、これからのジャッキー・チェンについて語ってくれています。(※その他のインタビューはこちら)
ライジング・ドラゴン特集
みどころやキャスト紹介など(※当サイトのライジング・ドラゴン特集はこちら)
ジャッキー映画ベスト50総選挙
1000人のアンケート結果からベスト50作品を解説(※当サイト調査によるランキングはこちら)
倉田保昭氏インタビュー
和製ドラゴン倉田氏がジャッキーを語る(※当サイトの倉田氏特集はこちら)
大人のための再入門講座-ジャッキー・チェン魂の軌跡
5Pに渡り、これまでのジャッキー映画人生を振り返る(※こちらに年表を提供させていただきました)(※こちらが年表完全版です)
成龍とその仲間たち(相関図)
イラスト付きでジャッキーの人間関係を確認(※こちらが初期の関係者まとめ)
日本ロケ地マップ
これまでの日本ロケ作品をMAP、写真で解説
ジャッキー映画乗り物ガイド
ジャッキー作品にはかかせない乗り物の数々を振り返る
コラム:ジャッキー・チェン時代の勲章
「ライジング・ドラゴン」宣伝担当の仮面Pさんによるコラム
谷垣健治氏によるジャッキー・アクション考察
5Pに渡り、アクション監督谷垣健治さんがジャッキー・アクションの変遷を詳しく考察。日本人ではおそらく谷垣さんにしか語ることが出来ない内容。これは必見!
中川翔子さんインタビュー
しょこたんがジャッキーを語る♡
大成龍祭への道
大成龍祭のなかの人・溝口氏が語る
ジャッキーチェンという熱狂
ジャッキーブーム当時の宣伝担当、竹内氏が語る舞台裏。コチラも必見!!
中邑真輔氏インタビュー
プロレスラー中邑氏がジャッキーを語る
ジャッキー映画パンフレット&チラシコレクション
これまでの日本公開全作品を掲載(※当サイトのパンフ大全集)(※当サイトのチラシ大全集)
石丸博也氏インタビュー
おなじみ石丸氏がジャッキーを語る
ブルーレイ&DVDインデックスガイド
総選挙50映画のソフトをさらっと紹介(※当サイトのグッズコーナー)
ジャッキー学園再入学のすすめ「親愛なる偉人ジャッキー・チェン」
SOJのゴリラさんによる胸熱なコラム
部門別ジャッキーソングBest5
SOJのポリゴン太さんによるおすすめジャッキー・ソング(※当サイトのジャッキー・ソング集)
コラム:私が惹かれ続ける“狂気的”な能力の高さ
写真家・川内倫子さんがクリエーター、女子視点でジャッキーを語る
ジャッキーチェン スーパー・アイドル時代
当時の熱狂的なブームを振り返る
ファン座談会:私たちがジャッキーに惹かれる理由(ワケ)
各世代の女子ファン4名による座談会。日頃お世話になっている、さーみぃさんやえりんぎさんも参加!
ジャッキーグッズコレクション
コレクターかおるさんの協力で、レアなジャッキーグッズを一挙公開☆
インタビュー取材後記:北京見聞記
北京での取材の様子をジャッキー・チェン・シアターの写真を交え紹介

いや~、それにしても皆さん文章書くのお上手ですねぇ~♪ 羨ましいっ (*´ο`*)=3


ただ、個人的にちょっと残念なことが(^_^;)

当サイトで提供したジャッキーチェン年表ですが、武術指導のみで未出演の作品が「出演作品」として色分けされていたり、まだ関与が確定できていない作品なども注釈なしで表記。また、次回作「警察故事2013」は監督・主演作とされていることなどなど。。。

あまりここまで気にされる方はいないのかもしれませんが、これまでネット上や自伝、関連書籍などの誤記・誤情報によって混乱させられてきた私としては、残念だったなぁと。

実際の編集には私は携わっておりませんが、予定よりも年表の完成が遅れたこと、もう少しわかりやすく作成すべきだったこと、事前に編集後の記事を確認させて頂きたいと要望すべきだったこと、など私にも落ち度があったなぁと反省しております。そして、この本をご購入頂いた方や、編集の方にもお詫びさせて頂きます。m(_ _)m 

なお、詳しい年表をご覧になりたい方は是非、当サイトの「ジャッキー・チェン年表」をご覧いただければと思います♪

とはいえ、自信を持ってオススメできる、ジャッキー・ファン必携のファン・ブックになってますので、まだ手に入れてない人は是非ともGETしてください!!

最後に、このような機会を与えて下さった関係者の方々に、あらためてお礼申し上げます。ありがとうございました!

「語れ!ジャッキー・チェン」発売中!

『ライジング・ドラゴン』字幕版試写会に参加して

『ライジング・ドラゴン』

既にtwitter上では軽く感想を書かせていただきましたが、3月29日に札幌STVホールで開催された試写会に参加させていただきました。

何ともネタバレなしで感想を書くのは難しいのですが、期待を裏切らない出来栄えに大満足☆

2時間の上映もあっという間に感じられ、鑑賞直後に「もう一度観たい!」と思わせられる作品に。

私はどんなに面白かった映画でも劇場に複数通うようなことはまずありませんので、観終わった後にすぐまた観たい!というのはとっても稀なこと。

もちろん吹替えでも観てみたい、というのもありますが、ここまでのジャッキーの道のりや最期のアクション大作?という想いなどが去来、そうしてる間にも次から次へとアクションが流れ込んでくるので、とても1回では消化しきれない感じなのです。

これは決して1回では理解できないというマイナス的なものではなく、何度でも違った見方、楽しみ方が出来るということです。

いきなりオープニングから感極まり、思わず涙腺が緩んでしまいましたが、序盤から「えっ?ここでもうコレやっちゃうの?」というアクションが展開。

続いて中盤から終盤にかけては怒涛のアクション!アクション!!またアクション!!!

そしてジャッキー映画史上、歴史に残るであろう衝撃のクライマックスへ~!!!

往年のファンにとっては、この作品に至る経緯や、満身創痍の肉体を極限まで駆使したこと、この作品にかけるジャッキーの想いなどを理解した上で観るとかなり感慨深いものがあります。

そして、あまりジャッキー作品に思い入れの無い方や、この作品が初見となるお子さんなどにも受け入れられやすい作品だったと思います。

いやいやまた観たくなってきたゾ♪

これからのジャッキーチェン、新章開始!

「ジャッキー・チェン最後のアクション超大作 -ライジング・ドラゴン-」。

アクションのキレやスピードという点では、全盛期の「ポリス・ストーリー」や「プロジェクトA」を超えるとは言えませんし、よもやそれを期待するファンも殆どいないでしょう。

しかし、これまでの映画人生の集大成であり、さらにこれからのジャッキー映画を期待させられるような新たな試みを随所に垣間見ることが出来ます。

日本ではプロモ―ションの兼ね合いもあり、「最後の・・・・」という部分が独り歩きしている感はありますが、私は「最後の・・・」という感動や寂しさよりも、むしろこれからのジャッキー・チェンに大きな可能性を感じる作品だったのです。

というのも、御年59歳のジャッキー。いくら超人的とはいえ、限界はあります。ジャッキーの代名詞ともいえる「ノースタント」、「命がけのアクション」、「不死身の男」といったイメージが却ってジャッキー自身を長年に渡って苦しませ、新たなステージへのステップを阻害してきたような気がしてなりません。

もともと私自身、そういったイメージのジャッキーが好きなのではなかった(もちろん入口としてはあったと思います)ので、むしろこれでようやくその縛りから解放されるのかとホッとしています。

「新宿インシデント」「1911」「ベスト・キッド」などは、その縛りがあった故の副産物であり、演技も出来るジャッキーをアピールしたという点では良かったのかもしれません。

今やアクションの全くできない俳優でもそれなりに見せてしまう技術、そしてある程度スキルがあるものであれば、より凄く効果的に魅せられる技術があります。

それに対し、「スタントは自分でこなさなきゃならない」、「命がけのスタントをしなければ観客は納得しない」というような縛りがあるジャッキーは、リアルさを追求するあまり、逆に「凄いことをしても、あまり凄くみえない」という事態に。

たとえば、先日発売された映画秘宝でアクション監督の谷垣さんも語っていたジャッキー独特のカメラワークなども今後、「リアルを見せる」ことから「リアルに魅せる」というものへシフトしていけば、現在の技術とジャッキーのアクションがうまく融合し、より素晴らしいアクションが生まれるのではないかと。

実際には、これまでもジャッキー映画でスタントが使われたことは多いのですが、晴れてその縛りがなくなったことで、ジャッキーもようやく新たなステージ、挑戦が始められるのではないかと思うのです。

とはいえ、若干の不安はある、というのが本音。

というのも10年前の『メダリオン』でおそらくジャッキーがチャレンジしたことが、まさにそれに近かったような気がします。

しかし、結果は皆さんご存知の通り、当時のVFXやワイヤーワークとジャッキーアクションの融合は失敗に終わり、その後原点回帰したジャッキーは『NEWポリ』で復活…

私なんかは単純に、よくできたハリウッドアクションを観るたびに、「これがジャッキーだったらな~」と思ってしまうのですが、なかなかどうして上手くはいかないものですね。

しかし、これまでもアクション界に変革をもたらせてきたジャッキーのこと。きっと新たなアクション映画を魅せてくれると信じています。

既に撮影を終えている次回作『ポリス・ストーリー2013(警察故事2013)』は、撮影期間も短く予算もさほど大きくありませんが、そういった新たなジャッキーチェンの一端をみせてくれるかもしれません。

そして私が最も期待するのは、現在準備中のハリウッド作品。おそらく「SKIP TRACER」と言われているものになるかと思いますが、この作品でどんなNEWジャッキーが観られるのか。

個人的には、リュック・ベッソン監督によるジャッキー作品が観たくてたまりませんっ! また、2億ドル級の製作費でつくられるハリウッド大作なんかも観てみたい♪ いずれにしても「ライジング・ドラゴン」の欧米での興行次第といったところでしょうか。

さらには、その先、はじめて自分が出演しない作品のメガホンを取る日も来るでしょう。

今年に入り香港コメディの帝王チャウ・シンチーが自らが出演しない監督作で驚異的な大ヒットを飛ばしました。

現時点では、ジャッキーのいないジャッキー映画は私には想像できません。

でも、いつの日かそれを観ることができるかもしれません。

そんなこれからのジャッキーを想像すると、「ライジング・ドラゴン」の後に寂しさを感じることなど無いでしょう。むしろ、今まで以上にワクワクするはず。

「俳優」、「監督」、「プロデューサー」・・・

いえいえ、ジャッキーチェンの職業はまさに「映画人」。

『ライジング・ドラゴン』は「最後の・・・」ではなく、新たな「映画人」ジャッキー・チェンの「最初の・・・」になることを信じて、これからの活躍を応援し続けますっ!!(^ー゚)ъ


そうそう、amazonに早くも「ライジング・ドラゴン」DVDのページが出来てました。

当然まだ詳細は不明ですが、メールを登録しておけば注文可能になったときに「お知らせEメール」を受け取れますよ♪

『ライジング・ドラゴン』DVD

ジャッキー・チェン『ライジング・ドラゴン』TOPページ

カテゴリ: BLOG, ライジング・ドラゴン.


10 件のコメント

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  1. 我愛香港動作片! says

     
     はじめまして、いつも大変楽しくサイト見させて頂いております。僕もライジングドラゴン、満願成就の思いと期待で、劇場に足を運び、1回じゃ物足りず、香港版のブルーレイも買いました!(こちらのサイトで購入を決心しました。笑) 

    個人的には広東語版の方がいつものジャッキー作品!って感じがしましたね。僕は小学生の時に、プロジェクトA2で初めて劇場に足を運んだ世代ですが、これだけ万感の思いで見た作品は無いです!

    日本でもヒットしたみたいでホッとしてます。是非次回作警察故事2013も期待してしまう所ですね。 

    あと、大変わがままなお願いですが、是非ジャッキーの90年代以降の作品のレビューも心待ちにしておりますので、大変お忙しいとは思いますが、楽しみにしております! 

    • kungfufan says

      はじめまして。
      いつもご覧いただきありがとうございます♪

      この作品に限らず、やっぱりジャッキー映画は北京語よりも広東語の方が
      しっくり来ますよね~。インタビューとかTV出演とかでもまだ違和感があります(^_^;)

      警察故事2013ではまだガラッと雰囲気の違うジャッキーが観れそうで、
      それはそれで楽しみですね☆

      90年代以降の作品….(汗)
      わかってはいるんですけどね。
      大変なことは後回しにする性格なので、
      今取り掛かってる名鑑が終わったら、やるかも知れません。
      すいません。気長にお待ちください(^_^;)

  2. やまやま says

    こんにちは!!このサイトを見つけて三ヶ月位たつでしょうか。素晴らしいですね!!すごく勉強させてもらってます
    TVで酔拳をみてプロジェクトAでどはまりましたがサイクロンZくらいで覚めてきた感じで、結婚出産などで全く、ジャッキーを見る気はしてなかった時代を過ごしてしまい、今年もうすぐ60,最後のアクション?と目にして見に行かねばと家族連れでいきました。
    最後の飛行は緊張でしんどくなってしまうくらいで、怖かった

    今までのメイキング等を見れば、危ないことはしてないんだろうと思いたいのですが、編集が上手すぎるのか、本当に転がっているようにしか見えなくて。

    でも、こんな危ないアクションがもう最後だと思えばほっとできます
    本当に今までやってこれたこと事態奇跡ですよね

    この何十年間追い続けてこられた貴殿。すごすぎます

    4才の三人目の子で男の子。空手をやってます。今まで持っているジャッキーを見せてやろうと思って見ていたら、自分の方が再燃してしまい毎日見ずにはいられない状態になっています。私も光と影の映画人生のビデオがのこっています
    ミラクルやツインドラゴンまで?のビデオやTVでのベストキッド、タキシード。新ポリうスストーリーにはちょっとショックを受けた感じでしたがそんなのはみてました。

    今、ジャッキー情報を探っていくと新宿インシデントやナイスガイ、ゴージャスに神話、ラストソルジャーなんか全く知らない作品でした。

    ケーブルでドラゴンキングダムをみて驚いたりして、過ごしてました
    五月からヤフオクなんか見向きもしなかったのですが、DVDを探すために、毎日パソコンをあけるようになり、このサイトを見つけた次第です。

    4才の息子は毎日ジャッキー見してといってくれますが、他にはあきれられていますのでいないときや夜中にこっそり見ています

    長々となってしまいすみません、誰にも話せないので気持ちが吹き出してしまいました。
    今、特典映像つきのDVD等、懸命に探している最中です。だいぶ確保しました

    サイト応援しています!

    • kungfufan says

      やまやまさん、こんばんは!
      私も同じように一時期ブランクがあって、
      レンタルで欠かさず作品を観ていたものの、劇場通いは
      ここ数年で再開した感じです。
      そして片っ端からソフトを買い漁りました(^^)

      当時はそうでも無かった作品でも、
      いまあらためて観ると結構良かったり、新たな発見があったりで楽しいですが、
      やまやまさんのようなブランクも、逆に未見の作品がたくさんあって
      羨ましくも感じます☆
      4歳のお子さんもジャッキー好きなんて最高ですね!
      いつでもジャッキー話がしたくなったらお待ちしてます(^▽^)/

  3. バラージ says

     僕は公開1週間後くらいに観てきたのですが……エンドロールのジャッキーの語りにはジャッキーの歴史を知る1ファンとしてじーんと来ましたが、それを抜きにしてあくまで映画単体で観るなら、まあまあ面白いという程度の映画でした。
     中盤のジャングルでの海賊描写が今時あり得ないぐらいのB級映画調で脱力ものですし、ラストもあの高さからパラシュートなしで地面に激突して死なないとか、あまりにも荒唐無稽過ぎます(袋に入れただけの像だってボコボコに壊れちゃうはず)。
     アクション的にも出だしのローラー・アクションは予想してたほどには盛り上がらず、1番面白かったのは偽造工場での格闘シーンでした。そう考えるとジャッキーが言う通り命がけスタントは今回で終わりでいいのかも。
     総じて、つまらなくはないけどすごく面白いわけでもなく、まあまあの作品でした。次の『警察故事2013』に期待しましょう。同じ監督の『ラスト・ソルジャー』は面白かったですから。

    • kungfufan says

      そうですか、満足できなかったようで残念でしたね。
      私は全然楽しめましたけどね…。
      「警察故事2013」は凄く楽しみですが、そこまで期待はしていません。
      「ラスト・ソルジャー」が私的には微妙だったので。。。

  4. junktion says

    地元での上映がないのですが、たまたまGW前半に東京に行く用事があり、観ることが出来ました!
    あまり情報を入れないようにして、まっさらな状況で観たのですが、本当「こういうのを待ってた!」という素晴らしい出来栄えでしたね!
    最後の空中戦から火山転落の場面ではこの年齢でここまでやるジャッキーって、って思ってたら涙ぐんでしまいました!

    「語れ、 ジャッキーチェン」も久々に読み応えのある本でじっくり読ませて頂いてます。

    日本でも久々にハリウッド資本じゃないジャッキー映画のヒット作となりそうで本当嬉しい春になりましたね♪

    • kungfufan says

      地元の上映が無いのは痛いですね(≧ヘ≦)
      ラストあたりでは泣けてくるってのがすごくわかります。
      せっかくの盛り上がりを今回で終わらせたくはありませんね!!

  5. ビックムーン says

    初日見てきました!ラスト凄かった・・。もう声になりませんでした。
    何だかジャッキーの心情を表現しているようで、もう体はこんなに
    ボロボロなんだよと。(ほんとのラストでホッとしましたが。)
    残念だったのはエンドロールの歌の歌詞を字幕してほしかった~!
    kungfufanさんの和訳を思い出しながら、ジ~ンとしていました。
    内容とリンクしているので入れてほしかったです。
    最後になりましたが、カウントダウン含めてkangfufanさんのこの
    ホームページは毎日ワクワク楽しませてもらいました。「語れ、
    ジャッキーチェン」も大事に読ませてもらっています。感謝、感謝です!

    • kungfufan says

      ですよねー☆

      エンドロール。
      ほんと歌詞が欲しかったですね!
      せっかくあれだけ長い尺があるんだから入れて欲しかった。

      公開まで応援して下さってありがとうございます。
      これからも色々考えていきます!!(^▽^)/



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